くすりについて
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くすりについて
薬の保管・扱い
薬の保管・扱い
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薬は種類ごとに区別して、湿気、日光、高温を避け、乾燥剤と共に缶などに入れて子供の手の届かない所に保管しましょう。 冷所保管と書かれたものは、夏場は特に注意し冷蔵庫に保管してください。 光で変質しやすい薬は、光を遮る袋や瓶などの容器に入れたり、真っ暗な場所で保管しましょう。 また、薬にも有効期間(使用期限)があるので、定期的に整理して、古いものは使わないよう気をつけてください。 |
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薬の扱い・・・処方された薬はあなただけのもの
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患者さん一人ひとりのその時の症状や体調に合わせて、医師は薬を処方しています。たとえ症状が同じであっても他人に薬をあげることはやめましょう。あげた薬が他人にとって毒となることさえあります。 また再び同じ症状が出たからといって、飲み残した薬を飲むのはやめましょう。自己判断で薬を使用せず、改めて医師の診察を受けるようにしてください。そして飲み残した薬は、治療が終わった時点で原則として破棄するようにしてください。 |







